作品ファイル05

前回の話の続きです。

作品ファイル080001作品ファイル080002






神秘的で立派な鹿が車の真横をゆっくりと通り過ぎていきました。
ぶったまげすぎて、怒りは吹き飛びました。


軽トラを借りられるタイミングと、引き取ってくださった農家さんの場所の都合とでこの日まで身動きが取れなかったから仕方がなかったんですが、寒いし重いし土埃はすごいし本当にキツかったです。