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カタコトのパパパを雇って下さったことへの感謝の方が大きくて、文句なんて言えませんでした。
「従業員の仕事が増えると思うと美味しく食べれない」と言い、辞めてからしばらくパパパは外食を拒否してました。

その後農家やショップなどでフルタイムで働いたパパパですが、Pちゃんへの英語指導とパパパの日本語の勉強を最優先するべく、私がフルタイムで働きに出ることに。